用語集 あ行
引越しの挨拶状。引越をしたことの報告と転居先の住所を親戚・友人等に伝えるための挨拶状。
複数の引越会社から見積りをとること。
3社くらいに引越しの見積もりをお願いしましょう。
引越先の建物に荷物を入れられない時に、一時的に短期間の間保管すること。
新築マンションの入居システム。新築マンションでは入居者の引越しが重なりやすいので、引越しの幹事会社が引越しに 関しての業務を一手に引き受ける。
緩衝材のひとつ。ビニールのプチプチでエアパッキンとも言う。
引越しの際、傷つきやすいものを梱包するときに役立つ。
エアコンの取り外し、取り付け工事。追加料金が発生することも多いので、見積り時に確認しておくと良い。
認知度が高く、サービス内容が充実している。
引越し作業そのもの以外のサービス。 具体的には、ダンボールの引き取り、テレビ・パソコンなどの電化製品の設置や配線の接続、エアコン工事、 不用品の引き取り、家具の組み立て、などがある。有料の場合が多いが、業者によってさまざま。
用語集 か行
ダンボールに梱包された荷物を荷ほどきすること。
長距離の引越しにおいて、引越し作業終了後に営業所まで空車の状態で帰るのを利用すること。 これを利用すると、通常より割安で引越しできることが多い。
引越し資材等の片付け。
冷蔵庫、洗濯機、テレビ、エアコンなど。
最大積載量350kgまでの軽トラックの引越業者。
引越の車両を持たず、一般貨物自動車運送事業者へ運送を手配・仲介する事業者。
引越しの荷物を保護するために使用する資材のこと。
引越作業を実際に担当する作業員への、いわゆるチップ。
午後から行われる引越し便。午前の引越しの完了時刻や道路事情に左右されるため、 細かい時間は決められないことが多い。 そのため、午前便よりは割安なことが多い。
引越し開始時刻を決められる引越便。1日のスケジュールが立てやすいのでメリットは大きい。
何軒かの引越の荷物を1台のトラックに載せて運ぶ引越便。 主に長距離の引越に多い。1台のトラックを貸し切るのと比べて、割安な場合が多い。
引越の荷物をダンボールに詰めて行くこと。
用語集 さ行
荷造り・梱包で使用する材料。
大型家具を指定箇所に置くこと。電化製品の配線などの接続等。
引越日以前に荷造り・梱包等をすること。
用語集 た行
指定の場所に寄って荷物の積み降ろしを行ってから引越先に向かうこと。
一人分の荷物の小さな引越し。 少ない荷物の引越などに対応した引越しパックなど 業者がいろいろなプランを出している。
依頼主の荷物のみをトラックで運搬する引越し便。
引越しの荷物をトラックに積めるだけということ。
家具などが玄関等から搬入できない場合、建物の外から吊上げて搬入を行う作業。
引越しに使用する必須アイテム。
用語集 な行
引越しの荷物をダンボールなどに詰めていくこと。
引越しの荷物をダンボールなどから出していくこと。
紙製のガムテープと比べて、粘着力が強い。 家具などに使うとはがした時に跡が残ることがある。
用語集 は行
部屋の清掃のこと。ハウスクリーニングの専門業者にやってもらいことも多い。
洋服をハンガーに吊るしたまま運べる、専用のダンボール資材。 洋服を1枚ずつたたんでダンボールにいれるのと違って、しわができずに済むというメリットがある。
引越しの荷物を建物の外に出してトラックの荷台までの運搬すること。
引越しの荷物をトラックから降ろして建物内に入れること。
1年の中で忙しい時期のこと。 引越し業界においては3〜4月が繁忙期になる。 予約が取りにくい状況も考えられるので、早めに手配しないと引越しそのものができなくなることもあるので注意が必要。
引越しのトラックが引越元と引越先を何回か行き来すること。 引越先までの距離が短いときに行われる。
引越し作業そのもの以外のサービス。 具体的には、ダンボールの引き取り、テレビ・パソコンなどの電化製品の設置や配線の接続、エアコン工事、 不用品の引き取り、 家具の組み立てなどがある。有料の場合が多いが、業者によってさまざま。
布団を運ぶための専用の梱包資材。引越業者によっては無料でもらえるところもあるが、 紙製の場合が多い。また、布製の布団袋もある。
引越の際に出る家具・家電などの粗大ごみ。
作業開始時刻を引越業者に任せる引越便のこと。 夕方から夜にかけての引越になることもあるが、料金は安く設定されている。
用語集 ま〜ら行
引越業者に引越プランや料金の提案をしてもらう。
引越荷物の搬入・搬出の際、建物の設備に傷をつけないように保護すること。
引越のトラックが建物の近くまで入れない状況の時、小さめのトラックを使って 建物と引越のトラックの間を行き来して運搬すること。